トップページ > 最新情報

2008年11月17日  開運印鑑 英信堂の五行125通りで診断【火・木・金】

「開運印鑑 英信堂」の五行姓名判断で健康運を診断
・金
(天画が3・4・13・14・23・24、人画が1・2・11・12・21・22、地画が7・8・17・18・27・28)の人
肺と血管が一番弱くこの方面にとくに気をつけねばなりません。一生血が危険であり血が流れるという危険がありますから、注意してください。開運印鑑を作る場合、「金」が天画の「火」に剋されます。それとこの五行姓名配置は、どうしても血液がからんできますので、印鑑の南の方位と、西の方位に字を力強く働きかけ開運になるようにします。

【人画が木性で1桁目が1の人の運勢】
人の頭に立つ素質があり、落ち着いた性格で調和性があります。堅実なタイプで自主的に物事を判断し順序をおって進む健全型です。ギャンブル的なことには興味を持ちません。
表面の当りの良さに比べて、内面には意外な強情さと、しんの強さが隠されています。始めは地味で目立たない人も、次第に個性を伸ばし、自力で運を開いていく向上性があります。

【人画が木性で1桁目が2の人の運勢】
外見はおとなしく、辛抱強い陰性のタイプでよく縁の下の力持ちのような働きにあまんじていますが、次第に自分の基礎を作っていきます。
表面は陰気のようでも、内面に激しい気質と、しつこさがあります。それが極端になると変質性や、嫉妬深さが災いします。