2008年11月08日 開運印鑑 英信堂の五行125通りで診断【木・金・水】

五行の配列【木・金・水】
(天画が1・2・11・12・21・22、人画が7・8・17・18・27・28、地画が9・10・19・20・29)の人
まず第一に、近視になりやすい人です。それから刺激性の食物に弱いのでなるべく敬遠すべきです。肝臓にも障害が歳とともにでてきます。よって開運印鑑を作る場合、近視の方位は南なので、南の方向へ、又、肝臓の方位は東なので、東の方向へ字を力強く働きかけて、開運にもっていきます。

【主運が金性で1桁目が7の人の運勢】
心に裏表の無いざっくばらんな人です。自我性が強く、思った事を後に引かぬ強情さと、困難に耐え抜く忍耐力が特徴で、何事も積極的な行動性を発揮していきます。逆境にあっても挫けぬ強い生活力、生命力は大いに長所ですが、頼もしい反面、教養の無い人は自我の強さが周囲と余計なトラブルを起こしたり、白といえば黒と言うように、わざと人に逆らう不調和性が敬遠され孤立する欠点もある人です。
個性が強く、努力心もありますが、自慢や負け惜しみも強く、なかなかの虚栄家で外面の体裁を飾りたがります。

【主運が金性で1桁目が8の人の運勢】
思った事はやり遂げずにいられない意志の強さと、どんな困難にも負けない忍耐力を持つ性格ですが、「7」の人よりはソフトな人です。
とっつきにくく見えますが、つきあってみれば話も面白く誠実さが感じられる人柄です。しかし、内心の頑固さで、融通性に欠ける点と、人との同化力に乏しい点が、トラブルを起こして思わぬ失敗をしそうです。社交を心掛け誠実さを認めさせていけば大いに発達します。
仕事は、積極的な意欲と創造性を発揮する仕事に向いています。