2008年11月02日 開運印鑑 英信堂の五行125通りで診断【木・土・金】

【木・土・金】
(天画が1・2・11・12・21・22、人画が5・6・15・16・25・26、地画が7・8・17・18・27・28)の人
消化器系統が特に弱く、一生その方面の病気に悩まされます。胃、小腸、大腸、などみな注意しなければならない部位にはいります。ことに、暴飲暴食はぜったいに慎まなければなりません。開運印鑑を作る場合消化器系統が弱いので、南西と北西の方向に字を働きかけることにより、運気を活発にし、開運にもっていきます。
人画が土性の方の最適な開運印鑑の印材は、牛角(上)・琥珀(コハク)・本つげです。

【主運が土性で1桁目が5の人の運勢】
温厚な人柄で、商業的な才能もあり、人との交わりが厚く、世渡りの要領が上手い人です。また、責任感が強く、頼まれれば最後までやりとげるので信頼も得て社会的に頭角を現していく人です。内面は、なかなか強情なシンの強さがあって意外な反発力や批判性をもっています。
男女関係にも、一度いやになると、もう見向きもしない薄情さがあり、親しみ易い反面、離れやすいというむらがあります。

【主運が土性で1桁目が6の人の運勢】
ある時は強気で人に頼まれれば、いやと言えない親分肌の大物であり、敏腕の事業家のように見られる反面、ある時は柔弱な弱気な、お人好しに見られる事があります。
外面が良く、内面が悪いというタイプで愛情面や家庭面では、とかく、波乱が起きやすいです。
要するに、相当の大物も居れば、お人好しな人も居るということです。仕事は、自分の才能と努力で切り開いて行く仕事が合います。例えば、セールスマン・弁護士・計理士・調理士などです。