2008年10月17日 「開運印鑑 英信堂」の五行125通りで診断【木・火・土】

【木・火・土】
(天画が1・2・11・12・21・22、 人画が3・4・13・14・23・24、 地画が5・6・15・16・25・26の人)
心身ともに健康であり、たいした病気はありません。長生きするほうで、養生に気をつければ、長生きは確実でしょう。「木・火・土」は病気だけでなく、あらゆる面で良く五行姓名判断では、最高にいい五行三才の内の一つです。開運印鑑では特に悪い五行がないので、伸ばしたい部位をたとえば結婚運を良くしたいなら西の方位に、事業を伸ばしたいなら南の方位の名声をあげる、又は東の方位の希望運に字を働きかけて運気をあげて、開運にもっていきます。
人画が火性の方の最適な開運印鑑の印材は、シープホーン(羊角)・琥珀(コハク)・本つげです。

【主運が火性で1桁目が3の人の運勢】
活気あふれた活動的なタイプで感情が鋭く目先のきいた職業を選んでゆきます。怒りやすく忍耐に欠けるのが欠点です。しかし、気力と才謀で快適に物事を処理していきます。
新聞や雑誌の記者・デザイナー・美容師・画家・スポーツ選手・映画やテレビのタレントなどが適した仕事です。

【主運が火性で1桁目が4の人の運勢】
見かけは平静で落ち着いたタイプに見られますが、内心は複雑な性格を持っています。案外、急進的で反抗姓の面があります。智力もあり、なかなかのやり手ですが、心の不安定さから、いつも何かの不満を他へぶつけていく激しさが感じられます。内心は、クヨクヨして気苦労が絶えないのに、表面は、華やかな派手好きな人が多いようです。
男性は、写真家・証券業・書籍出版業・美術商・ホテルやデパート関係の職業があいます。
女性は、飲食関係・化粧品・繊維業があいます。