2008年10月16日 「開運印鑑 英信堂」の五行125通りで診断【木・火・火】

【木・火・火】
(天画が1・2・11・12・21・22、 人画が3・4・13・14・23・24、 地画が3・4・13・14・23・24の人)
総体的には、比較的健康といえますが、循環器系だけは弱いようです。それゆえ心悸高進、狭心症、高血圧、貧血などの諸症はとくに気をつけなければなりません。「火」が人画、地画と二つ続くとどうしても火がつまり心臓系統が冒されます。印鑑を作る場合、南の方位に字をもっていき、気を南に働きかけ三才のバランス良くし開運にします。
人画が火性の方の最適な開運印鑑の印材は、シープホーン(羊角)・琥珀(コハク)・本つげです。

【主運が火性で1桁目が3の人の運勢】
活気あふれた活動的なタイプで感情が鋭く目先のきいた職業を選んでゆきます。怒りやすく忍耐に欠けるのが欠点です。しかし、気力と才謀で快適に物事を処理していきます。
新聞や雑誌の記者・デザイナー・美容師・画家・スポーツ選手・映画やテレビのタレントなどが適した仕事です。

【人画が火性で1桁目が4の人の運勢】
見かけは平静で落ち着いたタイプに見られますが、内心は複雑な性格を持っています。案外、急進的で反抗姓の面があります。智力もあり、なかなかのやり手ですが、心の不安定さから、いつも何かの不満を他へぶつけていく激しさが感じられます。内心は、クヨクヨして気苦労が絶えないのに、表面は、華やかな派手好きな人が多いようです。
男性は、写真家・証券業・書籍出版業・美術商・ホテルやデパート関係の職業があいます。
女性は、飲食関係・化粧品・繊維業があいます。