2008年10月08日 「開運印鑑 英信堂」の五行125通りで診断【木・木・金】

【木・木・金】
(天画が1・2・11・12・21・22、人画が1・2・11・12・21・22、地画が7・8・17・18・27・28)の人
肺、気管支など呼吸器系の病気におかされる可能性があります。そして他人との衝突不満を作り体に悪い影響を与えますので人との和を心がけることが肝要です。印鑑を作る場合、金が普通だと、木を剋すのですが、上に二つの木があるため、逆に木に金が剋されてしまうため、呼吸器、つまり西の方位に字を働きかけて開運にもっていきます。

【人画が木性で1桁目が1の人の運勢】
人の頭に立つ素質があり、落ち着いた性格で調和性があります。堅実なタイプで自主的に物事を判断し順序をおって進む健全型です。ギャンブル的なことには興味を持ちません。
表面の当りの良さに比べて、内面には意外な強情さと、しんの強さが隠されています。始めは地味で目立たない人も、次第に個性を伸ばし、自力で運を開いていく向上性があります。

【人画が木性で1桁目が2の人の運勢】
外見はおとなしく、辛抱強い陰性のタイプでよく縁の下の力持ちのような働きにあまんじていますが、次第に自分の基礎を作っていきます。
表面は陰気のようでも、内面に激しい気質と、しつこさがあります。それが極端になると変質性や、嫉妬深さが災いします。