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2008年09月09日  「開運印鑑 英信堂」の五行125通りで診断【木・木・木】


(天画が1・2・11・12・21・22、人画が1・2・11・12・21・22、地画が1・2・11・12・21・22)の人
心も体も健康であり、それほどひどい病気せず、非常に長生きするようになります。しかし他から危害を加えられる可能性が大きく、人に恨まれたり、憎まれたりするようなことによく注意しなければなりません。
このように幸せなあまり人からねたまれたり、恨まれたりする可能性のある五行姓名判断木・木・木の人は、印相八方位の(木)の方位、東と東南の方位に強く字をくっつけます。そのようにして印鑑を作製し開運にもっていきます。

【人画が木性で1桁目が1の人の運勢】
人の頭に立つ素質があり、落ち着いた性格で調和性があります。堅実なタイプで自主的に物事を判断し順序をおって進む健全型です。ギャンブル的なことには興味を持ちません。
表面の当りの良さに比べて、内面には意外な強情さと、しんの強さが隠されています。始めは地味で目立たない人も、次第に個性を伸ばし、自力で運を開いていく向上性があります。

【人画が木性で1桁目が2の人の運勢】
外見はおとなしく、辛抱強い陰性のタイプでよく縁の下の力持ちのような働きにあまんじていますが、次第に自分の基礎を作っていきます。
表面は陰気のようでも、内面に激しい気質と、しつこさがあります。それが極端になると変質性や、嫉妬深さが災いします。