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2009年02月28日  開運印鑑 英信堂の五行125通りで診断【水・土・木】

「開運印鑑 英信堂」の五行姓名判断で健康運を診断
【水・
(天画が9・10・19・20・29・30・39・40・49・50、人画が5・6・15・16・25・26・35・36・45・46、地画が11・12・21・22・31・32・41・42)の人
(ご自分の五行三才が分からない人は、「開運印鑑 英信堂」で算出できます。)
腎臓と胃腸に問題があり、からだの中で一番弱く、他には脳にもたまに病気の出る人がいます。開運印鑑で開運に持っていく場合、まず腎臓の北、胃腸の南西、北東に字を強くもっていきます。そして脳の方位である南にも字をもっていきます。病気が一番、良い悪いがはっきりしますから「水」が「土」に剋されると腎臓が弱く、北の方向に字を持っていき病気を治すといってますが、主運が「土」で天画が「水」の場合、病気以外では、親御さんと縁が薄く、努力してもなかなか発展しなく、会社では上司に嫌われ、また性格では放漫、人のいうことを聞かない、自分の意見だけを尊重する等々、100ほど問題があれよこれよと出てまいります。「水」の方位に、つまり北の方向に字を力強くもっていくだけでこれらすべての悪い症状、悪い現象を解決してしまうのです。今日まで数々の五行三才を掲載してまいりましたが、全部がそうです。
人画が土性の方の最適な開運印鑑の印材は、牛角(上)・琥珀(コハク)・本つげです。

【主運が土性で1桁目が5の人の運勢】
温厚な人柄で、商業的な才能もあり、人との交わりが厚く、世渡りの要領が上手い人です。また、責任感が強く、頼まれれば最後までやりとげるので信頼も得て社会的に頭角を現していく人です。内面は、なかなか強情なシンの強さがあって意外な反発力や批判性をもっています。
男女関係にも、一度いやになると、もう見向きもしない薄情さがあり、親しみ易い反面、離れやすいというむらがあります。

【主運が土性で1桁目が6の人の運勢】
ある時は強気で人に頼まれれば、いやと言えない親分肌の大物であり、敏腕の事業家のように見られる反面、ある時は柔弱な弱気な、お人好しに見られる事があります。
外面が良く、内面が悪いというタイプで愛情面や家庭面では、とかく、波乱が起きやすいです。
要するに、相当の大物も居れば、お人好しな人も居るということです。仕事は、自分の才能と努力で切り開いて行く仕事が合います。例えば、セールスマン・弁護士・計理士・調理士などです。