2009年01月19日 開運印鑑 英信堂の五行125通りで診断【金・火・金】

「開運印鑑 英信堂」の五行姓名判断で健康運を診断
【金・火・金】
(天画が7・8・17・18・27・28・37・38、人画が3・4・13・14・23・24・33・34、地画が7・8・17・18・27・28・37・38)の人
(ご自分の五行三才が分からない人は、「開運印鑑 英信堂」で算出できます。)
肺病にかかりやすく、神経衰弱にもなりやすい体質です。また床の上では死ねない傾向にあります。開運印鑑を作る場合、真ん中の主運の「火」が上下「金」を剋していますから、まず「金」を助けてやらなければなりません。よって西と西南に字を働きかけねばなりません。普通神経といえば、南東の方向ですが、この五行三才の場合、「火」は上下の「金」を溶かしもしますが、溶かしきれず、結局「火」自身」もダメイジを受けます。よって脳、つまり南の方向に字を強烈に強く働きかけねばなりません。床の上で死ねないというのは、事故、自殺、変死の恐れがあるということです。急いでください。
人画が火性の方の最適な開運印鑑の印材は、シープホーン(羊角)・琥珀(コハク)・本つげです。

【主運が火性で1桁目が3の人の運勢】
活気あふれた活動的なタイプで感情が鋭く目先のきいた職業を選んでゆきます。怒りやすく忍耐に欠けるのが欠点です。しかし、気力と才謀で快適に物事を処理していきます。
新聞や雑誌の記者・デザイナー・美容師・画家・スポーツ選手・映画やテレビのタレントなどが適した仕事です。

【主運が火性で1桁目が4の人の運勢】
見かけは平静で落ち着いたタイプに見られますが、内心は複雑な性格を持っています。案外、急進的で反抗姓の面があります。智力もあり、なかなかのやり手ですが、心の不安定さから、いつも何かの不満を他へぶつけていく激しさが感じられます。内心は、クヨクヨして気苦労が絶えないのに、表面は、華やかな派手好きな人が多いようです。
男性は、写真家・証券業・書籍出版業・美術商・ホテルやデパート関係の職業があいます。
女性は、飲食関係・化粧品・繊維業があいます。