2009年01月16日 開運印鑑 英信堂の五行125通りで診断【金・火・木】

「開運印鑑 英信堂」の五行姓名判断で健康運を診断
【金・火・木】
(天画が7・8・17・18・27・28・37・38、人画が3・4・13・14・23・24・33・34、地画が11・12・21・22・31・32・41・42)の人
(ご自分の五行三才が分からない人は、「開運印鑑 英信堂」で算出できます。)
過労に起因する病気にかかりやすく、神経衰弱にかかる人がとくに多いようです。そのほかに呼吸器病を患う心配もあり、気管支などがまっさきにやられます。開運印鑑を作る場合、神経に関する方位に字を力強く働きかけねばなりません。神経に関する方向は東南であります。そして「金」が「火」に剋されています。よって呼吸器がやられます。「金」の方位は西と北西です。その方位に字をもっていきます。実印であれば、役所に登録することにより、姓名の五行の欠点を直した開運印鑑であるわけですから、それを公的に認めてもらうと言う意味から、だんだんと効き目がでてきます。
人画が火性の方の最適な開運印鑑の印材は、シープホーン(羊角)・琥珀(コハク)・本つげです。

【主運が火性で1桁目が3の人の運勢】
活気あふれた活動的なタイプで感情が鋭く目先のきいた職業を選んでゆきます。怒りやすく忍耐に欠けるのが欠点です。しかし、気力と才謀で快適に物事を処理していきます。
新聞や雑誌の記者・デザイナー・美容師・画家・スポーツ選手・映画やテレビのタレントなどが適した仕事です。

【主運が火性で1桁目が4の人の運勢】
見かけは平静で落ち着いたタイプに見られますが、内心は複雑な性格を持っています。案外、急進的で反抗姓の面があります。智力もあり、なかなかのやり手ですが、心の不安定さから、いつも何かの不満を他へぶつけていく激しさが感じられます。内心は、クヨクヨして気苦労が絶えないのに、表面は、華やかな派手好きな人が多いようです。
男性は、写真家・証券業・書籍出版業・美術商・ホテルやデパート関係の職業があいます。
女性は、飲食関係・化粧品・繊維業があいます。