2009年01月14日 開運印鑑 英信堂の五行125通りで診断【金・木・水】

「開運印鑑 英信堂」の五行姓名判断で健康運を診断
【金・木・水】
(天画が7・8・17・18・27・28・37・38、人画が11・12・21・22・31・32、地画が9・10・19・20・29・30・39)の人
(ご自分の五行三才が分からない人は、「開運印鑑 英信堂」で算出できます。)
まず第一に注意すべき点は脳方面の病気です。神経衰弱などはその典型的な一例であり、ほとんど例外なくかかる病気です。そのほかに呼吸器系、気管支などの病気にかかりやすく、少しの感冒でも重病になりがちです。開運印鑑の作製にこのような五行三才の人の一番大切なのは、印相八方位の八方全てに字を働きかけねばなりません。そして脳という怖い箇所、印面の上で、方位としては南になりますが、特に働きかけることが肝心です。

【人画が木性で1桁目が1の人の運勢】
人の頭に立つ素質があり、落ち着いた性格で調和性があります。堅実なタイプで自主的に物事を判断し順序をおって進む健全型です。ギャンブル的なことには興味を持ちません。
表面の当りの良さに比べて、内面には意外な強情さと、しんの強さが隠されています。始めは地味で目立たない人も、次第に個性を伸ばし、自力で運を開いていく向上性があります。

【人画が木性で1桁目が2の人の運勢】
外見はおとなしく、辛抱強い陰性のタイプでよく縁の下の力持ちのような働きにあまんじていますが、次第に自分の基礎を作っていきます。
表面は陰気のようでも、内面に激しい気質と、しつこさがあります。それが極端になると変質性や、嫉妬深さが災いします。