2009年01月12日 開運印鑑 英信堂の五行125通りで診断【金・木・金】

「開運印鑑 英信堂」の五行姓名判断で健康運を診断
【金・木・金】
(天画が7・8・17・18・27・28・37・38、人画が11・12・21・22・31・32、地画が7・8・17・18・27・28・37・38)の人
(ご自分の五行三才が分からない人は、「開運印鑑 英信堂」で算出できます。)
脳に問題があり神経衰弱にかかりやすいです。また肺臓や肝臓が悪く長期でかつ治りにくい病気にかかります。文字と関係のある職業の人は必ず近眼になります。「木」が「金」に上からも下からも挟まれて、八方塞がりの五行三才です。「木」は肝臓や眼を意味します。そして「木」は神経をも意味します。よって「木」の方位、つまり東と南東の方向に字を力強く働きかけねばなりません。「金」は上からも下からも、「木」を剋しています。「金」自体も疲れて呼吸器系を弱めてしまいます。よって印面の今度は、右横と右斜め下の「金」の方位にも字を働きかけます。これで完璧です。すばらしい開運印鑑の出来上がりです。

【人画が木性で1桁目が1の人の運勢】
人の頭に立つ素質があり、落ち着いた性格で調和性があります。堅実なタイプで自主的に物事を判断し順序をおって進む健全型です。ギャンブル的なことには興味を持ちません。
表面の当りの良さに比べて、内面には意外な強情さと、しんの強さが隠されています。始めは地味で目立たない人も、次第に個性を伸ばし、自力で運を開いていく向上性があります。

【人画が木性で1桁目が2の人の運勢】
外見はおとなしく、辛抱強い陰性のタイプでよく縁の下の力持ちのような働きにあまんじていますが、次第に自分の基礎を作っていきます。
表面は陰気のようでも、内面に激しい気質と、しつこさがあります。それが極端になると変質性や、嫉妬深さが災いします。