2009年01月11日 開運印鑑 英信堂の五行125通りで診断【金・木・土】

「開運印鑑 英信堂」の五行姓名判断で健康運を診断
【金・木・土】
(天画が7・8・17・18・27・28・37・38、人画が11・12・21・22・31・32、地画が5・6・15・16・25・26・35・36)の人
(ご自分の五行三才が分からない人は、「開運印鑑 英信堂」で算出できます。)
脳がおかされやすく、神経衰弱にかかりやすい体質です。また呼吸器病を患いやすいので、できるだけ過労におちいらないように気をつけてください。「土」の上に「木」が立ち、その上を金属が走る姿が想像できます。よって脳がやられやすく、またそのような状態のため、神経を病んでしまいます。開運印鑑を作製する場合、まず印面の上、つまり南の方位に字を働きかけます。そして呼吸器は西と西北になります。その方位にも強く字を働きかけます。

【人画が木性で1桁目が1の人の運勢】
人の頭に立つ素質があり、落ち着いた性格で調和性があります。堅実なタイプで自主的に物事を判断し順序をおって進む健全型です。ギャンブル的なことには興味を持ちません。
表面の当りの良さに比べて、内面には意外な強情さと、しんの強さが隠されています。始めは地味で目立たない人も、次第に個性を伸ばし、自力で運を開いていく向上性があります。

【人画が木性で1桁目が2の人の運勢】
外見はおとなしく、辛抱強い陰性のタイプでよく縁の下の力持ちのような働きにあまんじていますが、次第に自分の基礎を作っていきます。
表面は陰気のようでも、内面に激しい気質と、しつこさがあります。それが極端になると変質性や、嫉妬深さが災いします。