2008年12月11日 開運印鑑 英信堂の五行125通りで診断【土・木・木】

「開運印鑑 英信堂」の五行姓名判断で健康運を診断
【土・木・木】
(天画が5・6・15・16・25・26・35・36、人画が11・12・21・22・31・32、地画が11・12・21・22・31・32)の人
(ご自分の五行三才が分からない人は、「開運印鑑 英信堂」で算出できます。)
体の部分でいちばん弱い部分といえば、まず胃腸です。胃腸疾患に絶えず悩まされ一生つきまといます。「土」が「木」に剋されます。よって「土」の活性化を図らねばなりません。開運印鑑を作る場合、「土」の方位は、南西と北東です。その方向に自分自身の名前の字を、宇宙あるいは娑婆である印鑑の枠に勢い良く、くっつけます。その人の中の今まで弱っていた「土」が勢いづいてまいります。

【人画が木性で1桁目が1の人の運勢】
人の頭に立つ素質があり、落ち着いた性格で調和性があります。堅実なタイプで自主的に物事を判断し順序をおって進む健全型です。ギャンブル的なことには興味を持ちません。
表面の当りの良さに比べて、内面には意外な強情さと、しんの強さが隠されています。始めは地味で目立たない人も、次第に個性を伸ばし、自力で運を開いていく向上性があります。

【人画が木性で1桁目が2の人の運勢】
外見はおとなしく、辛抱強い陰性のタイプでよく縁の下の力持ちのような働きにあまんじていますが、次第に自分の基礎を作っていきます。
表面は陰気のようでも、内面に激しい気質と、しつこさがあります。それが極端になると変質性や、嫉妬深さが災いします。