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2026年07月22日  既製品のハンコを実印や銀行印に使わない方が良い理由

開運印鑑の英信堂、3代目です。
既製品のハンコを実印や銀行印に使わない方が良いですよ。
というのは、既製品のハンコは、同じフォント・同じサイズ・同じ機械の型を使って大量生産されています。
そうすると、文房具店や100円ショップなどで誰でも全く同じものを簡単に買えるため、世の中に自分と全く同じ印影のハンコが複数存在することになってしまいます。
結果、勝手に書類に押印されるなどの「なりすまし」や不正利用のリスクが高まります。
また、実印や銀行印は「一生もの」として長期間使い続けるものであり、摩耗によって印影が変わってしまうと、
印鑑登録の証明ができなくなったり、金融機関での照合に支障をきたしたりする恐れがあります。
やっぱり、財産や権利を守る実印や銀行印には、唯一無二の専門店でつくるハンコがおすすめです。
よくよく考えると、既製品で印鑑登録や銀行印に使う方は、お急ぎの方が多いように感じます。
英信堂では、お急ぎでお作りしますよ。
朝の御注文で、最短その日の夕方。もしくは翌朝お渡しができます。
印鑑登録するならやっぱり、幸運を引き寄せる開運印鑑で!!

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