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2010年02月18日  印鑑の力

印鑑は、自己を表示し、また自己の権利、義務、所有を表示する一つの手段として、すでにメソポタミアで発明されたものらしいです。当時は、石・粘土・貝殻・骨などを材料として、それに絵や文字を刻んで、粘土や布などに押したそうです。目的は自己所有物の表示の他に、魔よけのような意味も含んでいたようです。
昔から印鑑は、お守りの役目も果たしていたようです。

印鑑には、魔よけに使われるくらいの、何か不思議な力が存在します。
その力を利用したのが、開運印鑑なのです。
開運印鑑の英信堂では、五行姓名判断を基に印鑑をお作りしています。
英信堂の開運印鑑に対する自信は、お使いになられたお客様からのお喜びの声からなるものです。
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